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	<title>エネルギーシフトを考えるデータバンク・プロジェクト-スタッフブログ-</title>
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	<description>エネルギーシフトを考えるデータバンク・プロジェクト</description>
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		<title>５/２７　鎌倉　鎌人いち場にて節電コンテスト開催します！！</title>
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		<pubDate>Thu, 17 May 2012 11:58:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morino</dc:creator>
				<category><![CDATA[地域での取りくみ]]></category>

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		<description><![CDATA[
５/２７　鎌倉の鎌人いち場にて節電コンテスト開催します！！
「シェーナウの想い」を見たたいよう講メンバーの発案により、
たいよう講では、５月２７日（日）の鎌人いち場にて、 節電コンテスト を実施いたします！！
シューナ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>５/２７　鎌倉の鎌人いち場にて節電コンテスト開催します！！</p>
<p>「シェーナウの想い」を見たたいよう講メンバーの発案により、<br />
たいよう講では、５月２７日（日）の鎌人いち場にて、 節電コンテスト を実施いたします！！<br />
シューナウの節電コンテストでは、節電そのものを競っていましたが、<br />
たいよう講の節電コンテストは、 『 節電アイディアコンテスト！！』<br />
ということで、鎌人いち場当日まで、節電アイディアを募集いたします！！<br />
ご応募いただいたアイディアは、鎌人いち場の会場に貼りだし、<br />
来場者の皆さんにその場で投票を行ってもらった後、グランプリを決定します。<br />
グランプリには、パタゴニアより素敵な商品が！！（ただいま頑張って準備中）<br />
応募方法は<br />
１．当日、会場で応募<br />
２．リンク先のフォームから応募<br />
<a href="http://taiyoukou.greenwebs.net/?p=265">http://taiyoukou.greenwebs.net/?p=265</a></p>
<p>どんなアイディアが集まるかとても楽しみです。<br />
皆さまのご参加、お待ちしております！！<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
【節電コンテスト実施概要】<br />
「電気不足は不幸なの？？<br />
「節電」というと、なんとなく「不便」というイメージありませんか？<br />
でも、電気不足は不便で不幸なのでしょうか？<br />
い～や、そんなことはない！！！！<br />
そこで為になる・楽しくなる・豊かになる「節電」アイディア大募集です。<br />
皆で知恵を出し合って、無理なく楽しく「節電」してみませんか？<br />
そして、これを機に、エネルギーとの付き合い方を考えてみましょう☆<br />
ご応募いただいた節電アイディアは「鎌人いち場」で一挙公開いたします。<br />
当日の来場者に投票して頂き、グランプリを決定！素敵なプレゼントも！？<br />
9:00～14:３0まで応募受付と投票を実施。<br />
14時30分から表彰式を行います。 是非、会場にお越しください☆ </p>
<p>日時：5月27日（日）9:00～14:30（表彰は14:30～15:00）<br />
会場：鎌人いち場［知る場］たいよう講ブース<br />
（鎌倉海浜公園由比ガ浜地区）</p>

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		<item>
		<title>「ご案内」 5/27（日）世田谷エネルギーシフト　みんなの未来の教室</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 08:37:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>wajiki</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[インフォメーション]]></category>
		<category><![CDATA[エネルギー政策]]></category>
		<category><![CDATA[エネルギー自給]]></category>
		<category><![CDATA[スタッフ]]></category>
		<category><![CDATA[地域での取りくみ]]></category>
		<category><![CDATA[自然（再生可能）エネルギー]]></category>

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		<description><![CDATA[
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
【転載歓迎】
●●● 世田谷エネルギーシフト　みんなの未来の教室●●●
トークセッション＆ワールドカフェ
トランジション世田谷 茶沢会では、2010年の立ち上げから、
エネルギーにつ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>【転載歓迎】</p>
<p>●●● 世田谷エネルギーシフト　みんなの未来の教室●●●<br />
トークセッション＆ワールドカフェ</p>
<p>トランジション世田谷 茶沢会では、2010年の立ち上げから、<br />
エネルギーについて考えてきました。<br />
３１１の震災の後、エネルギーシフトを願う声を<br />
たくさんの方から聞くようになりました。</p>
<p>私たちの暮らす世田谷で、想いを同じくするみなさんと一緒に<br />
考え、学び、暮らす地域、人と人、人と自然と向き合い、<br />
よりゆたかな未来を描いていきたく思います。<br />
みなさま、是非お集り下さい。</p>
<p>●ゲスト<br />
原亮弘（飯田市おひさま進歩エネルギー株式会社）<br />
竹村英明（環境エネルギー政策研究所（ISEP）顧問、エナジーグリーン株式会社）<br />
古屋将太（環境エネルギー政策研究所（ISEP）研究員）<br />
徳江倫明（FTPS株式会社）<br />
吉原毅（城南信用金庫）<br />
＋<br />
保坂展人（世田谷区長）</p>
<p>2012年5月27日（日）開場10:00　〜17:00</p>
<p>
●会場　下北沢　成徳学園ミモザホール<br />
世田谷区代田6-12-39／下北沢駅西口徒歩4分</p>
<p>料金　予約￥1,000　当日￥1,200（学生：￥500）</p>
<p>予約・お問合せ : トランジション世田谷 茶沢会<br />
<a href="mailto:ttsetagaya@gmail.com">ttsetagaya@gmail.com</a>／090-9965-2374(浅輪)<br />
※なるべくメールでのお申し込みをお願いします。<br />
お名前・電話・メールアドレス・参加人数をお知らせ下さい。<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
※会場へのお問合せはなさらないでください。<br />
※駐車、駐輪スペースはありません。公共交通機関、<br />
および徒歩での来場をお願いいたします。<br />
※ホワイエにて、ランチや軽食・ドリンクを有料にて準備いたします。<br />
ご持参も可、再入場も出来ますので外へ出られての食事も可能です。<br />
※再入場、途中入退席も可。長いシンポジウムではありますが、<br />
ご興味と関心のあるお時間にお気軽にご参加下さい。<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>●●●  10:30〜12:00 「地域で取り入れる自然エネルギー」<br />
原亮弘、竹村英明、古屋将太</p>
<p>飯田市で市民出資の太陽光発電などの先進的な取り組みをされてきた原さん、<br />
日本各地の自然エネルギー事業に携わってきた竹村さんに、<br />
草の根の取り組みをお聞きします。</p>
<p>●●● 13:00〜14:30 「いま世田谷で！パネリストとの対話と質問の時間」<br />
原亮弘、竹村英明、古屋将太、吉原毅、徳江倫明、保坂展人</p>
<p>世田谷で自然エネルギー事業の準備を進めてきた徳江さん、古屋さん、<br />
そして吉原さん、保坂区長を交え、世田谷の市民と一緒に、<br />
素朴な疑問から大きな夢まで語り合います。</p>
<p>●●● 15:00〜17:00 ワールドカフェ＆シェア・発表</p>
<p>参加者のみなさまとワールドカフェを行います。</p>
<p>※「ワールドカフェ」参加者が少人数にわかれテーブルを囲み、<br />
カフェにいるようなリラックスした雰囲気で対話をすることです。<br />
途中テーブルを変え意見を絡ませ、多くの人との相互理解や共有へとつなげます。</p>
<p>●●●ゲスト　プロフィール（順不同）<br />
原亮弘（はら　あきひろ）<br />
飯田市おひさま進歩エネルギー株式会社　代表取締役社長。<br />
2004年2月ＮＰＯ法人「南信州おひさま進歩」を設立し理事事務局長、<br />
同年12月、おひさま進歩エネルギー有限会社を設立し代表取締役に就任。</p>
<p>竹村英明（たけむら　ひであき）<br />
NPO 法人環境エネルギー政策研究所顧問／エナジーグリーン株式会社副社長。<br />
飯田市や山口県祝島の自然エネルギー事業立ち上げに関わる。<br />
個人向けグリーン電力証 書「えねぱそ」を考案。<br />
被災地を“自然エネルギー”で支援することを目的とした<br />
「つながり・ぬくもりプロジェクト」事務局長。</p>
<p>徳江倫明（とくえ　みちあき）<br />
FTPS(株) 代表取締役。IFOAMジャパン副理事長、<br />
オーガニックマーケティング協議会代表。<br />
1978年「大地を守る会」の創設メンバーとして共同購入システム、<br />
卸物流の開発を手がける。<br />
88年「らでぃっしゅぼーや」を興し、有機農産物宅配システムの確立。<br />
その後日本初のオーガニックスーパーの展開や有機認証機関の設立など行う。</p>
<p>古屋将太（ふるや　しょうた）<br />
NPO法人環境エネルギー政策研究所研究員。<br />
デンマーク・オールボー大学大学院博士課程計画・開発プログラム在籍中。<br />
専門は地域の自然エネルギーを軸とした環境エネルギー社会論。</p>
<p>吉原毅（よしわら　つよし）<br />
城南信用金庫理事長。<br />
社会貢献事業が信用金庫の役割であるという信念のもと、<br />
 2011年4月に「脱原発宣言」を行い、各界から称賛されている。</p>
<p>保坂展人（ほさか　のぶと）<br />
世田谷区長。</p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
自然エネルギーってどんな感じ？<br />
エネルギーについて私が出来ることはあるの？<br />
この青い空と太陽の下、私の暮らす街<br />
エネルギーの地産地消を通して、<br />
自分たちの手に暮らしを取り戻そう。<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>主催：トランジション世田谷 茶沢会<br />
後援：世田谷区、環境エネルギー政策研究所<br />
協力:下北沢商業者協議会　23区南生活クラブ生活協同組合<br />
グリーンライン下北沢　エネルギーシフトを考えるデータバンク<br />
協賛：城南信用金庫　パルシステム生活協同組合連合会</p>
<p>※追加情報を今後お知らせしていく予定です。<br />
<a href="http://sites.google.com/site/ttsetagaya/">http://sites.google.com/site/ttsetagaya/</a><br />
●●●●●●●●●</p>

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		</item>
		<item>
		<title>4/18(水）　鎌倉、逗子、葉山のエネルギーのグループ 「たいよう講」の定例会の案内</title>
		<link>http://staff.energy-shift.org/2012/04/1079</link>
		<comments>http://staff.energy-shift.org/2012/04/1079#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 13:52:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>morino</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[地域での取りくみ]]></category>

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		<description><![CDATA[
鎌倉、逗子、葉山のエネルギーのグループ
「たいよう講」の定例会の案内です。
今回は講師による講義ではなく、アンペアダウンの活動や、手作り太陽電池の
ワークショップ
かまでん　鎌倉電力の自転車発電　かまいち君、映画「シェ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>鎌倉、逗子、葉山のエネルギーのグループ<br />
「たいよう講」の定例会の案内です。</p>
<p>今回は講師による講義ではなく、アンペアダウンの活動や、手作り太陽電池の<br />
ワークショップ<br />
かまでん　鎌倉電力の自転車発電　かまいち君、映画「シェーナウの想い」など<br />
から、<br />
地域からエネルギーシフトを妄想ではなく実践しようと話合いたいと思います。　<br />
5/27（日）に予定されている鎌人いちばに出店予定なので、鎌人いちばでの実践<br />
する話もしたいと思います。</p>
<p>内容：アンペアダウンコンシェルジュ<br />
　　　省エネコンテスト<br />
　　　太陽光パネルつくり<br />
　　　政策提言<br />
　　　市民による自然エネルギー会社の作り方<br />
　　　などの話ができたらと思います。</p>
<p>主催：たいよう講</p>
<p>http://taiyoukou.greenwebs.net/</p>
<p>日時：4/18（水）19時～<br />
参加申し込み：不要<br />
問い合わせ：eneshif.taiyoukou@gmail.com<br />
場所：ソンベカフェ　http://song-be-cafe.com/<br />
参加費：200円以上　（場所代＋たいよう講へカンパ）<br />
食べ物＆飲み物：持ち込み大歓迎　おいしい手作りご飯の持ち込みも、おいしい<br />
お酒の持ち込みも<br />
手ぶらで参加もオッケーです。　<br />
なお、お店はお休みのため、食べ物のオーダーはできません。　<br />
一部飲み物は買えるかもしれません。</p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>エネルギーについて国民的議論の場の必要性　について（記録）</title>
		<link>http://staff.energy-shift.org/2012/04/1076</link>
		<comments>http://staff.energy-shift.org/2012/04/1076#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 00:56:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kobuchi</dc:creator>
				<category><![CDATA[エネルギー政策]]></category>
		<category><![CDATA[スタッフ]]></category>

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		<description><![CDATA[

枝廣淳子さんのメールマガジンより。当プロジェクト発足の発端に関するので覚書、メモとして。
以下　転載です。

「エネ若の集い」について報告した基本問題委員会で、このように発言しました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜こ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>枝廣淳子さんのメールマガジンより。当プロジェクト発足の発端に関するので覚書、メモとして。<br />
以下　転載です。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<pre><tt>「エネ若の集い」について報告した基本問題委員会で、このように発言しました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ここから引用〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「エネ女の集い」と「エネ若（やん）の集い」と、女性・若者バージョンを１回
ずつやってみて、２つ、これは、これから進めていく上で必要なこと、自分の学
びとして得ましたので、皆さん、ぜひ共有していただければと思います。

１点目は、エネルギーに関する情報やデータを、わかいやすく入手しやすい形で
提示するということです。いろいろなことを聞くと、「あちらにあります」「こ
ちらにあります」と、きっと、データと情報はもうたくさん、皆さんのほうにあ
ると思いますが、それがわかりやすい形で、入手しやすい形で、自分たちが考え
るために存在しているという感じは今、一般の人たちは持っていません。

今回、「エネ女」「エネ若」でも、「こういうことを知りたい」というのがたく
さん出ています。それに答える形でぜひ、事務局の責任として、データ・情報を
整理して出していただき、それを見て、「もっとここを知りたい」とか「ここ、
わからない」とか、キャッチボールを何回かやりながら、一般的な人が手に入れ
たい情報を提示するようなことを、ぜひやっていただきたいというのが１点です。

前々回でしたか、使用済み核燃料の、「その後どうなるんですか。今、現状どう
ですか」ということを質問した時、委員長が、「事務局でそれは作らせます」と
いうことを言ってくださって、それもお待ちしていますし、それも含めた全体の
話を、ぜひ出していくような場をつくっていただきたいというのが１つ。

２点目は、今回、女性・若者を中心でやりましたが、若い世代も含めた議論・対
話の場が非常に必要だということです。これは、参加した人たちも非常にそう思っ
ている。こういうことをもっとやってほしい。これが政府に対する信頼回復の、
大きな１つの手掛かりになるという感触も得ています。

プロセスに入れていく必要があります。「エネ女」と「エネ若」の２回は、第１
回の試みとして、私が自力でやりましたが、このように個人でやるのではなくて、
政府の公的なプロセスとして、国民との対話・議論を入れていただきたいという
ことです。

おそらく、選択肢を作った後、エネ環会議が国民的議論を進めるのだと思います
が、そちらに任せるのではなくて、基本問題委員会のほうでも、きちんとそのや
り方を、ワーキンググループを作るなり、事務局がたたき台を作るなり、やって
いただきたいと思います。
</tt></pre>
<pre><tt>
<pre><tt>これまでの経験から言うと、国民的議論をしようとしたときに、これまであまり
やったことがないので、全体設計に１カ月から２カ月かかります。その後、具体
的なプロセス設計におそらく１カ月から２カ月。そして運営の準備をするのに１〜
２カ月、やはりかかります。

ですから、もしエネ環会議が５、６月から国民的議論を、選択肢を提示してやり
たいということだったら、もう準備を始めないとおそらく間に合わない。それと
並行して、先ほど言った、何往復かキャッチボールした上での、提示された選択
肢を考えたり、判断したりするためのデータ情報。その２つを、これはおそらく
事務局の責任でやっていただけるのだと思いますが、プロセスとしてぜひ入れて
いただきたいと思います。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜引用ここまで〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今回出した本も、「エネルギーに関する情報やデータを、わかいやすく入手しや
すい形で提示する」ひとつの方法として書きました。

そして、これからの生き方・暮らし方についても考えるきっかけになれば、と思っ
ています。本の裏表紙にこう書いてあります。

&gt; 暮らしを支える基盤として不可欠なエネルギーを、他人任せにするのではなく、
&gt; 「自分で手綱を握る」ことができれば、世界の状況に翻弄されることなく、「い
&gt; つだって安心」な暮らしを営むことができるでしょう。そして、そんな時代をし
&gt; なやかに生きていくためのキーワードは、「自立とつながり」です。

『わが家のエネルギー自給作戦』(エネルギーフォーラム新書）
<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4885554039/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/dp/4885554039/ref=as_li_tf_til?tag=junkoedahiro-22</a>

いまは、別の「エネルギーに関する情報やデータ」をわかりやすく提示したいと、
試行錯誤中です。。。カタチになったらみてくださいね！

※メールニュースの引用・転載は出所を添えて、ご自由にどうぞ
（枝廣淳子の環境メールニュース　<a href="http://www.es-inc.jp%29/" target="_blank">http://www.es-inc.jp）</a>
*******************************************************************
「幸せ経済社会研究所」〜幸せと経済と社会との関係を見つめ直す</tt></pre>
<p></tt></pre>
<pre><tt><a href="http://www.ishes.org/" target="_blank">http://www.ishes.org/</a>

「日刊 温暖化新聞」〜情報・考え方、行動・広がりへ！　
<a href="http://daily-ondanka.com/" target="_blank">http://daily-ondanka.com/</a>

「私の森.jp」〜森と暮らしと思いをつなぐ　<a href="http://watashinomori.jp/" target="_blank">http://watashinomori.jp/</a>

商用での印刷物・ウェブ上での無断複製・転載はご遠慮ください（ご相談下さい）。
お知り合いやＭＬへのメールでの転送は歓迎です。

このメールへの「返信」は私にだけ届きます。◆添付ファイルは受け取れません
ので、<a href="mailto:edahiro@es-inc.jp">edahiro@es-inc.jp</a> へお送り下さい。フィードバックなどをいただけると
うれしいです。（個別のお問い合わせ等には対応できませんこと、ご容赦下さい）

本メールリストへの登録／登録解消、バックナンバーの取り出しは
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アドレス変更は、上記ページで「旧アドレスの脱退」＋「新アドレスの登録」を
お願いします。一定期間メールが戻ってくる場合には、こちらで登録削除する場
合があります。　※アマゾンのアソシエートプログラムに参加しています。

「変える」メソッドを経営へ　<a href="http://www.change-agent.jp/" target="_blank">http://www.change-agent.jp/</a>
「システム思考」に関する情報を提供
<a href="http://groups.yahoo.co.jp/group/systems_thinking_byCA/" target="_blank">http://groups.yahoo.co.jp/group/systems_thinking_byCA/</a>
日本から世界へ情報発信　ジャパン・フォー・サステナビリティ
<a href="http://www.japanfs.org/index_j.html" target="_blank">http://www.japanfs.org/index_j.html</a></tt></pre>

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		<item>
		<title>3/26(月) 上映＆トーク「A Hard Rain（ハード・レイン－パンドラの箱から降り注ぐ放射能）」</title>
		<link>http://staff.energy-shift.org/2012/03/1075</link>
		<comments>http://staff.energy-shift.org/2012/03/1075#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 00:26:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>wajiki</dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフ]]></category>

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		<description><![CDATA[
3/26(月) に三軒茶屋カフェオハナにて
「A Hard Rain（ハード・レイン－パンドラの箱から降り注ぐ放射能）」という、とても素晴らしいドキュメンタリーの上映 ＆ トーク を開催します。
&#8212;&#82 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>3/26(月) に三軒茶屋カフェオハナにて<br />
「A Hard Rain（ハード・レイン－パンドラの箱から降り注ぐ放射能）」という、とても素晴らしいドキュメンタリーの上映 ＆ トーク を開催します。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; -＜転送・転載　歓迎　＞ &#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>アボリジニの守る聖地から無理矢理採掘されたウラン、<br />
それは結果私たちに降り注ぐ・・・</p>
<p>福島をはじめとして、日本の原発でも使われてきたオーストラリア産ウラン。<br />
先住民、アボリジニの聖地を侵すその産出現場や<br />
ウラン鉱山をめぐる圧巻の映像と情報量。<br />
巨匠 ブラッドベリが放つ、渾身のドキュメンタリー。<br />
必見です！！</p>
<p>上映後には、<br />
日本語版を制作された「アジア太平洋資料センター（PARC）」の<br />
小池菜採さんをお招きし、お話しをうかがいます。</p>
<p>ぜひぜひ、お越しください。</p>
<p>● 3/26(月) 「A Hard Rain（ハード・レイン　パンドラの箱から降り注ぐ放射能）」<br />
　　　　　　　上映 ＆ トーク<br />
　　　　　　～ カフェオハナ　PARC 映像 上映 ＆ トークシリーズ vol.1 ～</p>
<p>　19:30 start (19:00 open)<br />
 ＠ ふろむあーすカフェ・オハナ（三軒茶屋）</p>
<p>　トーク：小池菜採＜アジア太平洋資料センター(PARC)＞</p>
<p>　参加費：1000円 ＋ 要オーダー　＊ 要 予約</p>
<p>　お問い合せ・予約は、以下のフォームよりお願いします。<br />
　http://milk.candybox.to/from-earth/postmail/postmail.php</p>
<p>ナチュラル＆ピースSHOP ＋ オーガニック・ベジCAFE<br />
ふろむ・あーす ＆ カフェ・オハナ<br />
東京都世田谷区三軒茶屋1-32-6(駅徒歩2分, 246通り沿い1F)<br />
Tel/Fax (03) 5433-8787</p>
<p>http://www.cafe-ohana.com/</p>
<p>ブログ：http://blog.from-earth.net/<br />
Twitter：http://twitter.com/cafe_ohana</p>
<p>【A Hard Rain（ハード・レインパンドラの箱から降り注ぐ放射能）】</p>
<p>オーストラリアで、「温暖化対策」として原発の新設が検討され始めた。<br />
「チェルノブイリからはもう何十年も経っている。先入観に縛られず、<br />
議論を進めよう」と政治家たちが喧伝する中、「本当の情報」を求めて、<br />
監督デビッド・ブラッドベリは、ふるさとオーストラリアをはじめ、<br />
フランス、イギリス、中国、日本(広島・福井)の5カ国をめぐる旅に出た。</p>
<p>オーストラリア、カカドゥ国立公園の美しい自然や、<br />
アボリジニーの聖地を切り開いて作られたウラン鉱山は、<br />
大量の水と電気を使用し、大量の二酸化炭素を排出していた。<br />
残土や鉱さい、鉱床からの放射能汚染はさらに深刻で<br />
近隣の先住民族の暮らしや労働者を脅かしていた。</p>
<p>日本やフランスなど、原発を抱える地には、事故や地震、<br />
温排水による川の水質悪化などへの不安を語る人びとがいた<br />
イギリスの再処理工場では、大規模な放射能漏れが発生、<br />
がんや白血病が増えていた。<br />
行く先々で語られる、『安全』でも、『安価』でも、『エコ』でもない原子力の姿。<br />
そこには、核の軍事利用との関係も見え隠れする。</p>
<p>放射能の害は誰でも知ってるはずなのに、<br />
それでもなお私たちは原子力を使い続けるのか？</p>
<p>福島をはじめとして、日本の原発でも使われてきたオーストラリア産ウラン。<br />
その産出現場やウラン鉱山をめぐる圧巻の映像と情報量。</p>
<p>巨匠 デビッド・ブラッドベリが放つ、渾身のドキュメンタリー</p>

]]></content:encoded>
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		<title>【お知らせ】4/5（木）「シェーナウの想い」上映会とエネルギーシフトカフェ☆</title>
		<link>http://staff.energy-shift.org/2012/03/1068</link>
		<comments>http://staff.energy-shift.org/2012/03/1068#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 13:54:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eneshift</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[インフォメーション]]></category>

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		<description><![CDATA[
。。。。。転載転送歓迎。。。。。
「シェーナウの想い」上映会とエネルギーシフトカフェ☆
２０１２年４月５日（木）　１９時半上映開始
★場所：三軒茶屋ふろむあ～すカフェ・オハナ
世田谷区三軒茶屋1-32-6　豊栄ビル1F [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>。。。。。転載転送歓迎。。。。。</p>
<div>「シェーナウの想い」上映会とエネルギーシフトカフェ☆</div>
<div>２０１２年４月５日（木）　１９時半上映開始</div>
<div>★場所：三軒茶屋ふろむあ～すカフェ・オハナ</div>
<div>世田谷区三軒茶屋1-32-6　豊栄ビル1F（<span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif;">三軒茶屋駅徒歩２分）</span></div>
<div><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif;"><a href="http://www.cafe-ohana.com/access.html">http://www.cafe-ohana.com/access.html</a></span></div>
<div><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif;">★参加費：ワンオーダー＋カンパ（東日本大震災被災地支援　つながり・ぬくもりプロジェクトへ）</span></div>
<div><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif;">★予約：ふろむあ～すカフェ・オハナ　電話　０３-５４３３-８７８７</span></div>
<div><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif;"><br />
 </span></div>
<div><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif;">チェルノブイリ原発事故のあと、ドイツにあるシェーナウ村の一部の住人達は　電力を市民に取り戻そうと考えました。住民投票を経て、電力会社をつくるまでに至ったシェーナウ村市民の記録を撮ったドキュメンタリーです。映像を見てから、みなさんの思い描く市民電力、どんな事ができるかな、こんな風になっていくといいな、などプチワールドカフェで　アイデアを交換してみたいと思います！エネルギーシフトの波に乗っていきましょう。お気軽にご参加ください。</span></div>
<div><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif;"><br />
 </span></div>
<div><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif;">１９時半　上映　６０分</span></div>
<div><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif;">２０時半～２１時半くらい　エネルギーシフトカフェ</span></div>
<div><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif; color: #333333;"><br />
 </span></div>
<div><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif;">【シェーナウの想い】</span></div>
<div>
<div><a href="http://www.youtube.com/watch?v=QPgUskB9L4I" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=QPgUskB9L4I</a></div>
<div>ドイツ、黒い森（シュヴァルツヴァルド）の街、シェーナウ。どこにでもあるような、静かで穏やかで、皆が顔なじみの美しい街。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>1986年、ウクライナのチェルノブイリで起った悲劇を発端に、穏やかなシェーナウの人々の暮らしは一変します。チェルノブイリと同様、近くに原発を臨むこの街で、子ども­の未来に不安を持つ親たちが集まり、住民運動を始めたのです。</p>
<p>「原子力のない未来を求める親の会」。かれらの最初の活動は、小さなテントをたてて情報センターにし、放射線物質を防ぐための生活情報を発信することでした。何を食べてよ­くて、何がだめなのか。被ばくによって何が起るのか。その危険は、私たちのすぐ近くの原発からも、もたらされるのでは？</p>
<p>彼らはまた、チェルノブイリ村の人々——とくにその子どもたちをほおっておくことができませんでした。被ばくした子どもの癌検診のためにと資金を送り、さらに村の子どもた­ちをシェーナウの森に招待しました。彼らはチェルノブイリの子どもたちに伝えたかったのです、「シェーナウは、あなたたちを忘れない。ずっとあなたたちの側にいる」と。</p>
<p>それは、原子力と闘うことを意味していました。</p>
<p>原子力のない未来を願う親たちの、小さな住民運動は、やがて電力革命を巻き起こし、ついにドイツの電力史を塗り替えます。これはそのシェーナウの人々の思いを綴ったドキュ­メンタリーです。</p>
</div>
<div>【参考映像】</div>
<div><span style="font-family: arial, sans-serif; color: #333333;">2001年放送　NHK特集「エネルギーシフト　電力革命がはじまった～ヨーロッパ市民の選択～」</span></div>
</div>
<div><a href="http://video.google.com/videoplay?docid=1150978554333065687#" target="_blank">http://video.google.com/videoplay?docid=1150978554333065687#</a></div>
<div>１０年前に日本でも自然エネルギーへのシフトが始まる兆しがありました。シェーナウ村の紹介も前半に出てきます。</div>
<div>企画：ふろむあ～すカフェ・オハナ/ エネルギーシフトを考えるデータバンク /　トランジション世田谷茶沢会</div>
<div><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif;"><br />
 </span></div>

]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>【上映＆トーク】3/12（月） 「フクシマからの風」　於：三軒茶屋カフェ・オハナ</title>
		<link>http://staff.energy-shift.org/2012/03/1066</link>
		<comments>http://staff.energy-shift.org/2012/03/1066#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 01:32:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eneshift</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[インフォメーション]]></category>

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		<description><![CDATA[

---------（転載・転送　歓迎です）--------------------

縁あって、
映画「フクシマからの風」先行上映を行うことになりました。
上映後は、冨田貴史さんの進行で、
みなさんといっしょにお話し [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><br class="spacer_" /></p>
<pre><tt>---------（転載・転送　歓迎です）--------------------

縁あって、
映画「フクシマからの風」先行上映を行うことになりました。
上映後は、冨田貴史さんの進行で、
みなさんといっしょにお話し、考え、シェアリングできたらと思います。 

● 3/12(月)　映画「フクシマからの風」先行上映 ＆ トーク(シェアリング)
　19:30～22:30
　＠ ふろむあーすカフェオハナ（三軒茶屋）
　トーク(シェアリング)進行：冨田貴史(ﾄﾐﾀ ﾀｶﾌﾐ)
　参加費：1000円 ＋ 要 オーダー　＊ 要 予約 

　お問い合せ・予約は、以下のフォームよりお願いします。
　<a href="http://milk.candybox.to/from-earth/postmail/postmail.php" target="_blank">http://milk.candybox.to/from-earth/postmail/postmail.php</a> 

　オーガニック&amp;コミュニティ・カフェ ＋ ナチュラル・キッチン＆バー
　from Earth Cafe "OHANA" （ふろむあーすカフェ・オハナ）
　東京都世田谷区三軒茶屋1-32-6(駅徒歩2分, 246通り沿い1F)
　Tel/Fax (03) 5433-8787
　<a href="http://www.cafe-ohana.com/" target="_blank">http://www.cafe-ohana.com/</a>
　Twitter：<a href="http://twitter.com/cafe_ohana" target="_blank">http://twitter.com/cafe_ohana</a> 

映画「フクシマからの風」・・・・ 

ここに描かれるのは、
変化へと勇気をもって
一歩踏み出していこうとする人びと。
この人たちの生き方から感じてほしいものがある。 

この『フクシマからの風』第1章に登場するのは
高汚染地域とされた福島県飯館村と川内村で
地道に（主に）農業を営んできた人たちです。 

放射能汚染は
そこに住むすべての人びとの生活や人生を大きく変えていました。 

ですが、登場人物の一人ひとりは
住み慣れた土地を去るにせよ、留まるにせよ、
放射能に負けていない人びとです。 

彼らは反原発運動の前線へ積極的に出て行く事はありません。
しかし、皆それぞれ自然との関わり方、生命への接し方、
そして、その生き方で私たちに何かを告げている気がします。
それは、原発に象徴される人間のおごりをも
巨きく包み込む思想の萌芽と言えるかも知れません。 

自分の山を山菜と薬草の研究所にしている現代の仙人がいます。
ドブロク造りの名人とモリアオガエルの運命は。
そして、山奥でニワトリを飼いながらユートピア作りを目指す
獏原人村の声は誰に届くのか？
その他、人間味あふれる元気な人たちが登場するこの作品は
「3.11以後」の人生の静かなドラマを寄り添うように記録したものです。 

企画・制作　東風舎　　制作協力　有限会社アスカード
スタッフ　加藤　鉄／高田　稔／内藤　雅行／吉田　茂一／中川　登三男
2011年／HDV／100分／ドキュメンタリー／16:9／カラー
HP：<a href="http://fukushima.xrea.jp/main/" target="_blank">http://fukushima.xrea.jp/main/</a>
</tt></pre>
<p><br class="spacer_" /></p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>個人向けグリーン電力証書”えねぱそ”　好評発売中＆出前講座開催</title>
		<link>http://staff.energy-shift.org/2012/02/1061</link>
		<comments>http://staff.energy-shift.org/2012/02/1061#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 04:35:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kobuchi</dc:creator>
				<category><![CDATA[インフォメーション]]></category>
		<category><![CDATA[自然（再生可能）エネルギー]]></category>

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		<description><![CDATA[

えねぱそ　を購入するとこんなステッカーが送られてきます。

２０１２年1月に発売になった　世界初！？個人向けグリーン電力証書「えねぱそ」（エナジーグリーン株式会社）、
マイペースに販売展開中のようです！
電力自由化が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>えねぱそ　を購入するとこんなステッカーが送られてきます。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-1060" href="http://staff.energy-shift.org/2012/02/1061/ca3i0554"><img class="alignnone size-medium wp-image-1060" title="CA3I0554" src="http://staff.energy-shift.org/wp-content/uploads/2012/02/CA3I0554-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>２０１２年1月に発売になった　世界初！？<a href="http://www.ene-paso.net/" target="_blank">個人向けグリーン電力証書「えねぱそ」</a>（エナジーグリーン株式会社）、<br />
マイペースに販売展開中のようです！</p>
<p>電力自由化が実現している社会でも、送電線に流れ込んだ電力は種別ができないので、自分が何で発電した電気を使用するかは<br />
契約や証書で認識します。社会的に　電気を選ぶ意思表示をできるのが　電力証書なのです。（日本の場合は、自由化が大規模利用者に限定されているので、小規模利用者は従来電力会社への支払いが無くせません）。</p>
<p>聞きなれない「環境価値」という語句や、電力流通の特性など　わかりづらい点があるので、<a href="http://www.ene-paso.net/2012/01/%E2%97%86%E7%84%A1%E6%96%99%E3%81%A7%E3%80%8C%E3%81%88%E3%81%AD%E3%81%B1%E3%81%9D%E3%80%8D%E5%87%BA%E5%89%8D%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E3%81%AB%E3%81%86%E3%81%8B%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82/">丁寧に説明する機会を設定しています。</a></p>
<p>エネルギーシフトの牽引者であり、えねぱそ　考案者であり、営業マンの竹村英明さんがお話してくださいます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h1><a title="◆2/10（金）に第１回「えねぱそ」出前講座を世田谷で開催！ へのパーマリンク" rel="bookmark" href="http://www.ene-paso.net/2012/02/%e2%97%86210%e9%87%91%e3%81%ab%e7%ac%ac%ef%bc%91%e5%9b%9e%e3%80%8c%e3%81%88%e3%81%ad%e3%81%b1%e3%81%9d%e3%80%8d%e5%87%ba%e5%89%8d%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%82%92%e4%b8%96%e7%94%b0%e8%b0%b7%e3%81%a7/">◆2/10（金）に第１回「えねぱそ」出前講座を世田谷で開催！</a></h1>
<div>投稿日:<a title="10:47 PM" rel="bookmark" href="http://www.ene-paso.net/2012/02/%e2%97%86210%e9%87%91%e3%81%ab%e7%ac%ac%ef%bc%91%e5%9b%9e%e3%80%8c%e3%81%88%e3%81%ad%e3%81%b1%e3%81%9d%e3%80%8d%e5%87%ba%e5%89%8d%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%82%92%e4%b8%96%e7%94%b0%e8%b0%b7%e3%81%a7/">2012年2月2日</a></div>
<div>
<p><strong>■えねぱそ出前講座／第１回「自然エネルギーを選べる、いまの日本で」</strong></p>
<p>電力を自由化しないと、個人で自然エネルギーを選択することはできないといわ<br />
れます。現在の日本では電力会社は地域独占なので、自分で好きな発電方法を選<br />
ぶことはできない．．．のでしょうか？</p>
<p>実はいまの日本でも、いくつかの方法があります。たとえば、発電機を自分で付<br />
ける（独立型）、PPS、ファンド、グリーン電力証書、とにかく省エネなどなど。<br />
それぞれ、どんなものか、詳しく知りたくありませんか？</p>
<p>長野県飯田市の自然エネルギープロジェクトの立ち上げに関わるほか、エナジー<br />
グリーン社で多くのファンド、グリーン電力証書の事業に携わってきた竹村英明<br />
さんが、個人として「エネルギーを選ぶ」方法について語ります。</p>
<p>みなさま、エネルギーシフトに向けて、ぜひ考えをわかちあいましょう！　なお、<br />
当日は、会場で「えねぱそ」もお求めいただけます。</p>
<p>日時：2012年２月10日（金）19：30～21:30</p>
<p>場所：カフェ・オハナ（三軒茶屋駅下車徒歩２分）→<a title="カフェ・オハナ地図" href="http://www.cafe-ohana.com/access.html" target="_blank">地図</a><br />
東京都世田谷区三軒茶屋1-32-6　豊栄ビル1F<br />
TEL &amp; FAX 03-5433-8787</p>
<p>会費：無料（飲食１オーダー）</p>
<p>申込：不要（直接お越しください）。</p>
<p>主催：世田谷エネルギーシフト５５<br />
共催：えねぱそパートナーズ</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<h1><a title="◆2/25（土）に第２回「えねぱそ」出前講座を平塚で開催！ へのパーマリンク" rel="bookmark" href="http://www.ene-paso.net/2012/02/225%e5%9c%9f%e3%81%ab%e7%ac%ac%ef%bc%92%e5%9b%9e%e3%80%8c%e3%81%88%e3%81%ad%e3%81%b1%e3%81%9d%e3%80%8d%e5%87%ba%e5%89%8d%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%82%92%e5%b9%b3%e5%a1%9a%e3%81%a7%e9%96%8b%e5%82%ac/">◆2/25（土）に第２回「えねぱそ」出前講座を平塚で開催！</a></h1>
<div>投稿日:<a title="12:12 AM" rel="bookmark" href="http://www.ene-paso.net/2012/02/225%e5%9c%9f%e3%81%ab%e7%ac%ac%ef%bc%92%e5%9b%9e%e3%80%8c%e3%81%88%e3%81%ad%e3%81%b1%e3%81%9d%e3%80%8d%e5%87%ba%e5%89%8d%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%82%92%e5%b9%b3%e5%a1%9a%e3%81%a7%e9%96%8b%e5%82%ac/">2012年2月3日</a></div>
<div>
<p><strong>■エネルギーサロン「えねぱそ出前講座・自宅やお店のグリーンエネルギーシフト」</strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong> </strong>2012年1月、日本初の個人専用グリーン電力証書「えねぱそ」が発売になりました！<br />
でもでも”環境価値”や”証書システム”など、今までに聞きなれないキーワードもあるのでは&#8230;<br />
電力証書って？　電気代の支払いはどうなるの？　自然エネルギーを使ったことになる、とは？</p>
<p>わたしたち消費者にとっては初めて提供される仕組みです。沢山の人がこれを活用することでグリーンエネルギーは増えます！と断言する「えねぱそ」生みの親　竹村英明さんに、お話を聞いてみませんか？</p>
<p>その他、エネルギーについて　参加者の皆様とも色々と共有できればと思います。エネルギー事情に精通する竹村さんとディスカッションしてみましょう。</p>
<p>【こんな話も聞けます／気になるキーワード】 世界のグリーン電力・日本の電力市場のしくみ・エネルギーデモクラシー・ＰＰＳ・送電配電・電力自由化・長野飯田市の成功話・地域エネルギー事務所・日本のエネルギー政策etc.<strong> </strong></p>
<p>なお、当日は、会場で「えねぱそ」をお求めいただけます。</p>
<p>日時：2012年２月25日（土曜日）14:00～16:00</p>
<p>場所：ひらつかエネルギーカフェ みかんや(平塚駅南口下車徒歩７分）→<a title="みかんや地図" href="http://blog.hicek.org/index.php?catid=16750&amp;blogid=3689" target="_blank">地図</a><br />
神奈川県平塚市代官町27-4<br />
TEL 050-5552-8459</p>
<p>会費：ドリンク代　500円</p>
<p>申込：不要（直接お越しください）。<br />
問い合わせ：info@ene-paso.net</p>
<p><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: x-small;">＜竹村英明さんプロフィール＞</span><span style="font-family: 'Helvetica Neue', Helvetica, Arial, sans-serif;"><strong><br />
</strong></span><span style="font-size: x-small;">環境エネルギー政策研究所顧問／エナジーグリーン株式会社副社長<br />
1951年広島生まれ。横浜市立大学卒業。衆参の議員秘書や国際環境保護団体グリーンピース・ジャパンのスタッフを経て、2004年より環境エネルギー政策研究所。飯田市でのおひさま進歩エネルギー事業立ち上げを担当した後、(株)自然エネルギー・コム（エナジーグリーン株式会社の前身）でグリーンエネルギー証書事業を担当。3/11東日本大震災と原発事故後に「えねぱそ」を考案。同時に「<a href="http://e-shift.org/" target="_blank">eシフト（脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会）</a>」アドバイザー、「<a href="http://tsunagari-nukumori.jp/" target="_blank">つながり・ぬくもりプロジェクト</a>」事務局長。</span></p>
<p><span style="font-size: x-small;"><span style="font-family: Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: x-small;">＜えねぱそ推薦文より＞<br />
飯田哲也さん（環境エネルギー政策研究所所長）<br />
</span><span style="font-size: x-small;">グリーン電力証書が日本で生まれて12年。私自身が、認定・認証などの仕組みをつくるなど、「生みの親」の一人です。<br />
まだ、日本全体の電力の0.02%（２億kWh）に過ぎませんが、持続可能な社会を目指す企業にとって欠かせない仕組みとなっています。<br />
ただこれまでは、個人が参加できるグリーン電力証書はほとんどありませんでした。<br />
「えねぱそ」は、ISEPが生み出した社会的企業であるエナジーグリーン(株)が、「エネルギーデモクラシー」（自然エネルギーの未来を私たちが選び取る）の思想のもとで、個人でも自然エネルギー電力を選べるように工夫したものです。<br />
東日本大震災と福島原発事故で「原発に依らない電気」への転換は誰もが望んでいます。<br />
ひとりでも多くの方が「えねぱそ」を活用することで、その一人ひとりの未来への意思を表明し、一日も早い「原発最後の日」を実現させませんか。</span></span></p>
<p>主催：ひらつかエネルギーカフェみかんや<br />
<a href="http://blog.hicek.org/" target="_blank">http://blog.hicek.org/</a><br />
共催：えねぱそパートナーズ</p>
</div>
</div>
<p><br class="spacer_" /></p>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2012年　原発都民投票条例制定を求める署名集約〆切2/9まで。</title>
		<link>http://staff.energy-shift.org/2012/01/1051</link>
		<comments>http://staff.energy-shift.org/2012/01/1051#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 01:30:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>kobuchi</dc:creator>
				<category><![CDATA[インフォメーション]]></category>
		<category><![CDATA[原子力]]></category>
		<category><![CDATA[地域での取りくみ]]></category>

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		<description><![CDATA[

電気の大消費地、東京都で、東京電力管内の原子力発電所を稼動するかしないかを、都民の意思、選挙で決める為の条例制定を都に求める署名活動が展開されています。本当の民主主義を求めているのかを都民は問われています。東京原発都 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>電気の大消費地、東京都で、東京電力管内の原子力発電所を稼動するかしないかを、都民の意思、選挙で決める為の条例制定を都に求める署名活動が展開されています。本当の民主主義を求めているのかを都民は問われています。<a href="http://kokumintohyo.com/branch/" target="_blank">東京原発都民投票ＨＰ</a></p>
<p>【原発都民投票とは】(※大阪市は必要数に達したそうです)。<br />
 東京都／大阪市で12月10日から始まる署名集めは、東京都／大阪市に対して都民投票条例／市民投票条例の制定を求めるものです。これは住民が自分たちの住む自治体（東京都／大阪市）に対して条例の制定を求める「直接請求」というもので、地方自治法に定められた手続きです。直接請求をするにはその自治体の有権者の1/50以上の署名が必要です（東京都であれば約22万筆、大阪市であれば約4万2000筆）。<a href="http://kokumintohyo.com/wp-content/uploads/tokyo_joureiank.pdf">http://kokumintohyo.com/wp-content/uploads/tokyo_joureiank.pdf</a> より</p>
<p>【流れ】<br />
 ・条例制定を求める署名が2月9日まで　集約されます。</p>
<p>・法定署名者数　214,236筆が集約されれば、都に条例の制定を請求します。<br />
 ＜都民投票呼びかけ団体 が想定する条例案＞<br />
 （目的）第１条 この条例は、東京都民の生活に重大な影響を与える東京電力管内の原子力発電所（柏崎刈羽原子力発電所、福島第一原子力発電所及び福島第二原子力発電所をいう。以下同じ。）について、その稼働の是非に関する都民の意思を明らかにするための公正かつ民主的な手続きを確保することにより、中長期的エネルギー政策に係る住民自治を推進し、もって都政の民主的かつ健全な運営を図ることを目的とする。<br />
 以下<br />
 <a href="http://kokumintohyo.com/wp-content/uploads/tokyo_joureiank.pdf">http://kokumintohyo.com/wp-content/uploads/tokyo_joureiank.pdf</a></p>
<p>・請求が通り、原発都民投票が開催された場合、都に要求すること。<br />
 （投票結果の尊重）第15条 都民投票において、有効投票総数の過半数の結果が、投票資格者総数の４分の１以上に達したときは、知事及び都議会は投票結果を尊重し、東京電力、国及び関係機関と協議して、東京電力管内の原子力発電所の稼働に関する都民の意思が正しく反映されるよう努めなければならない。</p>
<p>【署名集約】<br />
 自身の居住区内の集約用紙にのみ署名できます。各地域で店舗や個人が集約しています。新宿、渋谷駅周辺では　居住区を問わず署名できる街頭署名が連日行われています。<br />
 <a href="http://kokumintohyo.com/branch/archives/91">http://kokumintohyo.com/branch/archives/91</a></p>
<p>【現状集約数】<br />
 1月30日現在　157,530筆　（必要数の73.5％）</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>まずは「関心を持っている」という意思表示を。</p>
<p>※『東京新聞』『中日新聞』の社説「原発住民投票　意思表示へ扉を開こう」。<br />
 <a href="http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2012013002000015.html" target="_blank">http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2012013002000015.html</a></p>

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		<title>【お知らせ】2/22　「東日本大震災『つながり・ぬくもりプロジェクト』 ～自然エネルギーによる被災地支援〜活動報告会」</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 12:47:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eneshift</dc:creator>
				<category><![CDATA[インフォメーション]]></category>
		<category><![CDATA[エネルギー自給]]></category>
		<category><![CDATA[地域での取りくみ]]></category>
		<category><![CDATA[自然（再生可能）エネルギー]]></category>

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		<description><![CDATA[

桜井さん、石岡さん、竹村さんが参加されているプロジェクトからのお知らせです。
====転送歓迎==================================================
＊□＊＊＊□＊＊＊□ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><br class="spacer_" /></p>
<div>桜井さん、石岡さん、竹村さんが参加されているプロジェクトからのお知らせです。</div>
<div>====転送歓迎==================================================</div>
<div>＊□＊＊＊□＊＊＊□＊＊＊□＊＊＊□＊＊＊□＊＊＊□＊＊</div>
<div>「東日本大震災『つながり・ぬくもりプロジェクト』<br />
 ～自然エネルギーによる被災地支援〜活動報告会」</div>
<div>□＊＊＊□＊＊＊□＊＊＊□＊＊＊□＊＊＊□＊＊＊□＊＊＊</div>
<div>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</div>
<div>自然エネルギーを利用した被災地支援プロジェクトの、約1年に渡る活動を</div>
<div>報告します。</div>
<div>特に大型案件として、三井物産環境基金の助成を受けた「岩手県住田町仮設</div>
<div>住宅への太陽熱温水器支援」については、持続可能な木材と自然エネルギーの</div>
<div>活用など、全方位的な環境配慮をめざす住田町長と、実際に活用されている仮<br />
 設住宅で暮らす被災者の方をお招きし、お話を伺います。<br />
 さらに、会場の皆さんとともに、「復興からのエネルギーシフト」について<br />
 考えていきたいと思います</div>
<div>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</div>
<div>↓詳しくはこちら↓</div>
<div><a href="http://tsunagari-nukumori.jp/?p=1299&amp;preview=true" target="_blank">http://tsunagari-nukumori.jp/?p=1299&amp;preview=true</a></div>
<div>***********************************************************</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>□日時：2月22日（水） 13:30〜16:30　（13:15開場）</p>
</div>
<div>□場所：日比谷図書文化館　大ホール<br />
 各線霞ヶ関駅徒歩5分　<a href="http://hibiyal.jp/hibiya/guide_13.html" target="_blank">http://hibiyal.jp/hibiya/guide_13.html</a></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>□プログラム　<br />
 ・プロジェクトの全体像について　13:30〜13:40<br />
 つながり・ぬくもりプロジェクト事務局長　竹村英明</p>
<p>第一部：住田町プロジェクトの報告　　13:40〜13：55<br />
 ・太陽熱プロジェクト：ぐるっ都地球温暖化地域協議会　三井元子<br />
 ・報告「岩手県気仙郡住田町の取り組みについて」：<br />
 「木で仮設住宅造りました」　住田町町長　多田欣一さん<br />
 住田町仮設住宅入居者　岩森美奈子さん</p>
</div>
<div>&#8212;&#8211;休憩&#8212;&#8211;　(会場外でパネル展示を行います)</div>
<div>第二部　「復興からはじまるエネルギーシフト」　14:55〜16:20<br />
 ・パネルディスカッション（会場の皆さんからの質疑応答を交えて行います）<br />
 パネリスト<br />
 住田町町長　多田欣一氏<br />
 自然エネルギー事業協同組合レクスタ　桜井薫<br />
 ぐるっ都地球温暖化地域協議会　　　　三井元子<br />
 バイオマス産業社会ネットワーク　　　泊みゆき<br />
 コーディネーター：WWFジャパン　　  岡安直比</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>・ あいさつ／ご支援の呼びかけ　　16:25〜16:30</p>
</div>
<div>□参加費：無料</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>□お申し込み<br />
 メールフォーム→（<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/d83279f5183266" target="_blank">https://ssl.form-mailer.jp/fms/d83279f5183266</a>）</p>
</div>
<div>もしくはFAXで「氏名」「所属」「メールアドレス」「プロジェクトや登壇者に</div>
<div>対する質問（任意）」をお知らせください。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>＊この報告会は三井物産環境基金の助成を受けて開催いたします</p>
</div>
<div>□お問合せ<br />
 つながり・ぬくもりプロジェクト事務局</div>
<div>担当：中條、氏家<br />
 （特定非営利活動法人　環境エネルギー政策研究所内）<br />
 東京都中野区中央4－54－11<br />
 TEL： 03-6382-6061、FAX:03-6382-6062<br />
 E-mail：<a href="mailto:re-shien@isep.or.jp">re-shien@isep.or.jp</a><br />
 URL : <a href="http://tsunagari-nukumori.jp/" target="_blank">http://tsunagari-nukumori.jp/</a><br />
 FB：<a href="http://www.facebook.com/tsunagari.nukumori" target="_blank">http://www.facebook.com/tsunagari.nukumori</a></div>
<div>=============================================</div>

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